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ばべの備忘録兼訳記録用ブログ

アイドルファンとして過ごした日々を記録するためだけに書いている備忘録的ブログ(TSent中心のカケモ)

ちょっと、wake me upですってよ!?

今回の内容、いままで以上にめちゃくちゃ自己満足かつシッタカ満載のアホすぎるものなのでわたし以外読まなくていいです読んで気分を害されても責任はとれません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Wake Me Upですってよ!?

MV公開の何日か前まで「まずい、カムバブルーだ」とかなんとかいってたくせに、いざ観てみたら”やっぱ推し(グループ)最高”でした。もうなんかすごいしか言わなかったです、修飾語とかいらない。(しかし青オプ伝説の終焉のショックからはいまだたちなおれていない)

修飾語いらん、とはいったもののやっぱりカムバック最中に思ったこととか記録しておきたいのでいろいろ書く。

 

 

1. 曲

曲、好きです。音楽のこと全然詳しくないからフィーリングでしかないんだけど、なんかタンゴ?ぽい雰囲気とかあって、でもB.A.Pぽいつよい感じもあって、さらにちょっと切ない感じもあって、、、。(まとまんない)

今回も高音多めだね、ボーカル班ファイト・・・。すっごく個人的な話なのですが、地声から裏声に切り替わる部分がめちゃくちゃ好きで、それがまたウェミア盛り沢山なわけ、ほんと感謝でした。(終)

パート割の話ってもうしつくされてますよね、しますけど。ウェミア、パート割がバチバチわかりやすい(シンメ性高くてうれしい)うえに、ヒムオプがシンメとかまじできいてないんですけどな状態、、、。何度聴いても、いや、何度も聴くたびに、もっともっとて、耳がほしがってますよ、ジョンオプさんきいてる?あなたのことですよ。。。顔よし、スタイルよし、踊ってよし、でさらに歌ってよしとか推すしかない。(あとあなたのSNSスタイル、好きです。。。)

今までダンスライン的なかんじでオプジェロのマンネラでシンメのこととかおおかった気がするんですけど(パフォとか)、ありそうでなかった(けど自分が意識してなかっただけでいがいとあったかも)このヒムオプ。メボライン、ラップライン、ってニコイチにしていって自動的にそうなった説も否定しきれませんがまぁうりばぷドルの新しい試みだろうと勝手に思って楽しむことにします。安定のニコイチも信頼と実績のナンタラでたのしいけど、こういう新しいニコイチも新鮮さがあるし、何より次の挑戦を期待していいんだって思えて好感、わたしがあなたを好きになってもいいかな?

(そういやヒムオプといえば、2ndジャパンツアーかなんかの時によっぱらいジョンオプさんのなまらやばい(やばい)動画をヒムチャン先輩がインスタから世界に発信して話題に、みたいなことありましたよね。あれは全オプペン及び強火オプペンことチョンデヒョン氏に対するマウンティング投稿と捉えさせていただきました、スゴヘショッスミダ・・・)

 

2. 歌詞

歌詞がもうなんかびえぴ節炸裂しててすごかった。自分ごときの勉強量と知識と経験じゃ到底理解できないものだった。ってここまで自分サゲする必要もないとも思うのですが、やっぱいろいろ乗り越えてきたひとらの訴えるメッセージはなんというかチカラがあるような気がしてます!(これはびえぴ、アイドルに限った話だけでなく、いろいろ、もうほんとにいろいろなところでそう思います、勉強しよう) (でもなんていうか、頭いいとか悪いとかそういうものもあんまり関係ないような気がする)あとびえぴさんって割と重めのテーマ多いけど、絶望まんまとか鬱々しいまんまとかにしないから、好きです。失恋テーマだと悲しみながら怒ってたりはするけど。

現代を生きる人々に向けたB.A.Pのメッセージということですが、とりあえず個人的には「~~は明日から」「~~は今度やればいいや」はやめよう、減らそう、と思いました、、、。競走馬みたいに走れなくても、なんとか目標までのレーンを進み続けられたらなぁー、という感じ。

 

3. パフォーマンス

かっこいい、かっこいい。今回のはひとつひとつの動作はもちろんのこと、なんといっても動線、展開が胸アツすぎました。舞台上に常に全員がいるわけではないあの演出がまた本当にかっこいい!静と動の同居ってやつですか、知らんけど。というわけで好きな部分ランキングつくりました。

1位・バンヨングクさんが奥からやってきてヒムオプの間で圧倒的カリスマを放つあの部分。

2位・冒頭ウェミアのところでジョンオプさんとヒムチャン先輩が左右に指さして、それにあわせてバックダンサーさんたちもザッ、ザッ、となる部分。

3位・腰を落として上半身をぐるっとさせる部分。

(わけわからなくなってきたので以下箇条書きにて整理。)

・じゅのんさんが右に出て行ってラップする部分(特にバックしていく際の足さばき)。

・冒頭ジョンオプさん歌いだしの時、立ち上がった後にジャンの音で肩をジャンとする部分。

・ヒムオプシンメパートの時、背中合わせからくるくるする部分。

・バンヨングクさん登場時にダンサーさん方が道を開けて、また閉じて、そのあと他メンを通すために道を開けてまた閉じる部分。

・最後のサビのところ、ヒムジェロがターンしながら開いていく部分。

・バンヨングクさんがたっている場所に5人がよっていってフィニッシュする部分。

 

(多すぎ)

 

 

4. MV

カラフル感抑えめの大人っぽい雰囲気で好きでした、11:05が結局なんだったかとかはもうぜんぜんわからない。TS、あなたまさか解析班の努力や期待を裏切るなんてことはしないわよね、、、?

 

 

 

 

 

本当備忘録用にしか書いてないからまとめも何もないのだけれど、これからもB.A.Pを応援していけたらいいです。これからも好きでいたい、今、またそう思いました。

記事訳 'B.A.P新曲を率直に評価してみた' issuedaily

(リンク元はこちら→ http://www.issuedaily.com/news/news_view.php?ns_idx=201703200701204410 )

 

 

 

[新曲Turn-up] B.A.P 'WAKE ME UP'、率直に評価してみた
[issuedaily パクスジョン記者]"新曲だして!正午、深夜、いつだって構わないから!"

issuedailyの記者たちは公開された歌手たちの新曲を視聴し、'ソルカマル(正直にありのままにいうと、の略)'にレビューをしてみたいと思います。曲を聴いた時にえた、初めて聴いた際の感覚、耳を刺激するキリングポイント、そして少し惜しかった部分をありのまま打ち明けました。ただし、記者たちの対話はissue dailyの編集方針と異なる場合があります。(編集者注)


#新曲紹介

6人の完全体で帰ってきたグループB.A.Pが各種応援サイトを通じて7日正午、6番目のシングルアルバム'ROSE'を発売した。

B.A.Pは、より一層男らしくなったビジュアルと成熟した音楽でB.A.P特有の強烈なイメージをさらに強くさせ、力強いボーカルの音色とラッパーバンヨングク、ジェロ、2人の個性的なラップが耳を掴んで離さない上質な曲を誕生させた。

今回のアルバムのタイトル曲'WAKE ME UP'は、既存の枠組みから脱し新しい世界へ飛び出そう、という現代に生きる人々へ向けたB.A.Pの特別なメッセージが込められている曲だ。

 

#初めて聴いた感じはどうでしたか?

김혜진: 信じて聴くB.A.P、今回のアルバムでも立証!大衆性とB.A.Pのグループカラーという二兎を得たようですね。

박수정: B.A.Pだけのセクシーさが十分ににじみ出ている曲ですね。'セクシードル'の定石!

전예슬: 強烈な+セクシーさ、こんなかんじ?カリスマあふれる曲が多かったB.A.Pのセクシーな姿もみられるようです。

한동규: B.A.Pが発表したアルバムの中で一番いい感じがします。緊張感ただようメロディーが曲の始まりから(聴く者を)集中させていますね。


#各々が考えるキリングポイントは?

김혜진: サビの'WAKE ME UP'の部分より、導入部において口ずさむようにはじまる'WAKE ME UP'に好みが狙撃されました。

박수정: 聴けば'ここは果てなく続くトンネル'のパートが思い出されますね。ジョンオプの歌声、趣向狙撃。

전예슬: 'Wake me up'の後'ウウウウ〜'と歌い上げる声がとてもセクシーです!致命的セクシー…

한동규: 'Wake me up'のサビ部分の歌声が加わるボーカルが何か神秘的な感じがします。


# 少し惜しい点があるとするならば?

김혜진: 惜しい部分はありません。進歩し、発展していくB.A.Pの姿。次のアルバムも期待できますね。

박수정: 一層成長した姿をみることができてよかったです。国内活動をたくさんしてほしい!

전예슬: 個人的にはB.A.Pだけのグループカラーが色濃い'Warrior'のような曲が出されることを期待します。

한동규: もう少しB.A.Pだけのグループカラーが見つかればいいかと思います。アルバムが全体的に似ている感じで、そこが惜しいです。

 

(記事訳終わり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあオプペンなんで迷わず訳のせちゃうよねーみたいな感じでした。ジョンオプさんの歌声で趣向狙撃!!!!!!!!

 

B.A.P カムバックした

今回の曲すき、一年周期説もB.A.P打ち破った、よかった

 

https://youtu.be/JizSHp6p3uk

4日前にして

これがいわゆるマリッジブルーか(違)

全然気持ちが上がらないぜ( ;∀;)

 

 

 

未来の自分へ、今までも様々なグループを渡り歩いてきたあなたでしたが、B.A.Pでも無事カムバブルーを迎えているので安心してください。

あなたいつもカムバ発表だけで騒ぎすぎて直前になったらガス欠しますよね、そろそろ学習した方が身のためかと思います。トレーラーも観れていないこの状況で果たしてカムバまでに気持ちは落ち着くのだろうか?気持ちはついていけるのだろうか?そんな風にいろいろと面倒くさいことを考えているでしょうがひとまず現在のわたしからささやかながら伝言を残し文章を終わりたいと思います。(ジョンオプさんの顔面に逆らうな〜)

バンリダに関する英文記事訳

(元記事リンクはこちら→ https://themusicmind.com/blog/2017/more-than-an-idol-for-me-bang-yongguk )

(※写真省略)

(※英訳普段ほぼしないのでミス多々あるかとおもいますので……”雰囲気”をお楽しみください!!でしゃばってすみません。)

 

 

アイドル以上の存在:バンヨングク

2017年1月27日はアイドルグループ'B.A.P'にとって5周年記念の日だ。その5年間はBABYたちにとって、素晴らしい音楽、笑顔、涙、そして彼らとの、忘れることのできない共に歩んできた日々であった。メンバーらが今日のようにアイドルとしてデビューする以前から応援してきたファンたちにとって、彼らがデビューするまでの期間は月への距離ほどに長く感じられた。彼らが私たちファンにもたらす音楽は抑圧、内面的紛争、そして恋に落ちること…と様々なテーマであり、それでいてB.A.Pはその音楽ジャンルの拡大を怠らなかった。

しかし、そうした日々の中、あの出来事があってBABYたちにとっては少し寂しい時間が流れた。

私の注目は他でもないB.A.Pのリーダー・バンヨングクに注がれた。彼のことを音楽制作ドルとして興味をもったときよりも、彼がそれ以上の存在であるとわかったその時の驚きを強く記憶している。

ご存知の通り、2016年10月、TSentはグループのフェイスブックにて、精神健康上の問題でヨングクが無期限休養期間に入ることを伝えていた。

その知らせに私はとても悲しんでいたし、ファンにとっても驚くべきニュースであった。しかしそのことでファンたちが立ち止まることはなく(さらにはファンダムの外でも)ヨングクを応援する意向を示し、フェイスブックツイッターでは#GetWellSoonYongguk のタグがいたるところで見かけられることとなった。

これらの運動が進行する中、多くの人はバンヨングクという人物がどのような人物であるか思い出した。

彼は、音楽プロデューサーであり、自身のグループ曲を書く中で経験を積んできた。シングル「Badman」から初フルアルバム「First Sensivility」まで全ての曲は彼によって手がけられたものである。さらに彼のプロデュースのスキルはB.A.Pにおいてのみ発揮されるものではない。ヨングクはAndrew Baagという名前でVIXXのアルバム収録曲「Love Me Do」も手がけている。

彼はまた博愛主義者でもある。ヨングクは、彼の祖父の教えもあり、助けを必要とする人々に、特に子供たちに対して様々な支援を行ってきた。例えばワールドビジョン(ワールドビジョンJPの公式サイトリンク→https://www.worldvision.jp/sp_index.html)ユニセフ(ユニセフJPの公式サイトリンク→http://www.unicef.or.jp/sp/)、そしてセーブザチルドレン(セーブザチルドレンJPの公式サイトリンク→http://www.savechildren.or.jp/sp/)などの活動団体に対する支援である。そして、彼は支援してきた子どもからのメッセージも受け取った。

"@/UNICEF 子どもたちが人生を歩んでいくための手助けをするために努力すると約束します。"
 
リーダー・バンヨングクは世界平和に対しても強い思いを持っており、B.A.Pのコンサートも通じ自身のファンたちに「愛を育もう、戦争をやめよう」と謳ったり、世界が必要としているものが何かをメンバーらもそれぞれ考え2014年からは支援をはじめたりもしている。

また、私も2016年4月17日のライブに参加したが、LOE2016ツアーにおいても同グループは「戦争は今も地球上で起こっており、だからこそそうした状況の中で人々は世界を平和なものにするための方法を模索すべきである」、と我々に伝えるようなステージを設けるなどし、世界平和に対するメッセージを訴え続けてきた。

また、バンヨングクについて何か特筆しようとするならば、やはり、彼は最高のリーダーである、ということが挙げられる。彼はグループのメンバーのことをよく見ていて、メンバーたちの支えとなっている。

先の2015年11月、B.A.PはTSentを相手取り訴訟を起こした。しかし、一年後、彼らは各々の抱えた問題を解決するためにTSentと話し合い、結果的にTSentへと戻ってきた。

メンバーたちはヨングクの先導、そして困難の日々の中にみた彼からの支えに対して感謝を示している。彼らは、そのような気持ちだけでなく、リーダーである彼がたくさんの荷を背負っていただろうと心を痛めることもあっただろう。それらを通し、バンヨングクという人間がどれだけ強いものであるかを思い、理解した時、私にはこころに迫るものがあった。そして彼がそういう人間であることはB.A.Pもファンも知っていることであろう。以下はそんな彼のツイートである。

"再び健康な姿で戻って来られるよう努力します。
メンバーたちとファンのみなさんと共にできず、リーダーとして残念ですし、申し訳ないと思っています。メンバーたちにさらなる関心と応援、よろしくお願いします。"

彼が取り組んできた音楽を通して、我々は努力すること、優しさ、情熱、そして愛が、人生にとって必要なものであるということを目の当たりにしてきた。物事がすぐに理想通りに実を結ぶ、ということはないかもしれない。だが我々はヨングク、そしてB.A.Pに絶えず信頼を寄せ、サポートしていかなければならない。

そして最近、NOIRに続く形で展開されていくアルバム「ROSE」のティーザー公開を通して、ヨングクが復帰することをTSentが知らせた。その知らせを通じ、ファンたちはB.A.Pメンバーへ、特にヨングクへ、ツイートなどのメッセージを送りサポートの意を示している。

みんな準備はできてるか?さあ、王者の帰還だ!
B.A.P、そして全てのBABYへ。5周年記念おめでとう!
なによりも、おかえり!我らがバンヨングク!

B.A.P完全体カムバック!(スターキャスト記事訳)

B.A.P 翻訳

(本文はこちらの記事の訳文です http://naver.me/xuoQpLFm)

 

 

 

 

[スターキャスト]完全体で帰ってくるB.A.P、「ROSE」の未公開Bカットを大放出!

 

(以下本文)
こんにちは。スターキャスト読者の皆さん、B.A.Pの永遠のBABYであるみなさん!3月7日に6番目のシングルアルバム「ROSE」にて6人の完全体出撃を予告した我らがばぷどるたちのおかげで日々をドキ♡ドキ♡して過ごしながら首を長くして待っていらっしゃるBABYの皆さんのために!B.A.P新アルバム「ROSE」の未公開Bカットを大・放・出さしあげにきました(>_<)
先日までに公開された個人ティーザーイメージ、そのひとつひとつがBABYの皆さんの心臓を撃ち抜いたことと思いますが!Bカットもまた心臓に無理がかかるだろうと思いますのでご注意ください(^o^)

それでは今まさに心臓!暴行!B.A.P「ROSE」未公開ティーザーBカット!ご覧くださいねん!

 

 

(バンヨングク一枚目)

 

まずは、あらかじめ公開されているB.A.Pの個人ティーザーから復習をしましょうか?我らがバンリダ…美貌+雰囲気にさらに磨きがかかってらっしゃって(ㅠ_ㅠ)

 

(ヒムチャン一枚目)

 

赤がこんなにもよく似合っている!!ヒムチャンはますますイケメン更新中…♡

 

(デヒョン一枚目)

 

イケメンだという言葉はすでに少し言い尽くされたというほどにかっこいいデヒョン。美貌に対する賞賛はいくらしても惜しくないですよん(ㅠ_ㅠ) 顔面の天才チョンデヒョン…The love♡

 

(ヨンジェ一枚目)

 

いや我らがヨンジェはどこでこんな表情を教わってきたんですか(ㅠ0ㅠ)

 

(ジョンオプ一枚目)

 

薔薇+ムンジョンオプ=♡♡♡♡♡♡
美貌爆発・ムンジョンオプ参上

 

(ジェロ一枚目)

 

マンネなのに…「ROSE」ではマンネじゃないみたいなオッパ的美を誇るティーザーはジェロまで(ㅠ_ㅠ)


(全体一枚目)

 

6人の完全体で帰って来たB.A.P!!6番目のシングルアルバム「ROSE」、とても楽しみです!!(号泣)

 

(バンヨングク二枚目)

 

まず、リダのオーラ×1000000 帰って来たバン・リ・ダ!これまでバンリダに向けられたBABYのみなさんの心配と応援、本当にありがとうございました!これからもたくさんの応援をよろしくお願いいたします!BABY最高!

 

(バンヨングク3枚目)

 

この写真は未公開Bカットショットなのですが!BカットなのにBカットではなくAカットみたい〜(♡_♡)

 

(ヒムチャン二枚目)

 

今回のアルバムで破格のヘアカラーで変身したヒムチャン!!もう花なんじゃないかと…(+_+)

 

(ヒムチャン三枚目)

 

レッド&ピンクをこんなにもよく消化するとは…ヒムチャン is パーフェクトヒューマン(ㅠ.ㅠ)

 

(デヒョン二枚目)

 

イケメンオーラを纏って登場なさった顔面の天才チョンデヒョン

 

(デヒョン三枚目)

 

雰囲気ちょっとみてください…(大泣き)
雰囲気が全てを物語ってるじゃないですか…ㅠ_ㅠ

 

(ヨンジェ二枚目)

 

そして、ピンクのトレンチコートを身にまとい春の男に変身したヨンジェ!

 

(ヨンジェ三枚目)

 

先日までに公開されたティーザーのものとはまた違った致命的な目つきで狙撃中(^*^)

(ジョンオプ二枚目)

 

NOIR」での青色に続いて新たなヘアスタイルで帰って来たジョンオプ〜 少年のようなコンセプトから

 

(ジョンオプ三枚目)

 

このようなコンセプトまで完璧に消化するジョンオプに愛を…ハートを♡

 

(ジェロ二枚目)

 

オッパ的美をたっぷり手にして帰って来たジェロ!ピンクピンクな髪色も似合いすぎるほどに似合っているでしょう?!

 

(ジェロ三枚目)

 

オッパ的美+セクシーな美を爆発させて帰って来たマンネまで。

6人6様のうりばぷどるたち(ㅠ_ㅠ)

 

 

(全体二枚目)

 

こうして6人全員で集まっている時が一番素敵なB.A.P!!BABYのみなさんのために未公開の団体カットもひとつ、発射していきますねん(>_<)

 

3月7日に6番目のシングルアルバム「ROSE」でカムバックするB.A.P!
これまで健康上の理由でともに過ごせなかったバンリダも含め全員で今回の「ROSE」アルバムで一緒に活動することとなりました、これまで心配してくださったBABYのみなさんの応援のおかげでB.A.Pは完全体としてファンの皆さんの前に立つことができます。
本当にありがとうございます。すぐに発売される「ROSE」にも多くの関心と愛をよろしくお願いいたします!^ㅁ^


+)うわさによると、メンバーたちのビジュアルに匹敵する曲が盛り込まれているそうです!今しばらくお待ちくださいみなさん〜!!
そして!3月7日 シングルアルバム発売とともに、27日〜26日の3日間、ソウル ブルースクエアで開催される「B.A.P 2017 WORLD TOUR 'PARTY BABY!' - SEOUL BOOM」コンサートも忘れてないですよね?3月の始まりはB.A.Pとともに!!そう思うだけでも幸せ!!(^_^)

 

それでは、またお会いしましょう〜!カミングス〜ン!

新アルバム「ROSE」に関する記事訳

B.A.P 翻訳

※個人ティーザーに関する記事をまとめてあります。

 

 

 

 

 

 

 

(リンク元 http://m.entertain.naver.com/read?oid=382&aid=0000543761)

 

B.A.P デヒョン×ジョンオプ「ROSE」ティーザーイメージ公開

きたる3月7日、6枚目のシングルアルバム「ROSE」でのカムバックを控えたB.A.Pがそのティーザーイメージを公開した。

先の20日、TSエンターテインメントはB.A.P公式チャンネルを通してヴィンテージなセットを背景に紅い薔薇が視線を集める、メンバーデヒョンとジョンオプの情趣あるティーザーイメージを掲載した。

公開した写真の中で、デヒョンとジョンオプは6番目のシングルアルバム「ROSE」の象徴である薔薇とともに男らしさとセクシーな美しさを持ち合わせる完璧なビジュアルを誇った。特に赤をキーカラーにした衣装で高貴なイメージを与えるデヒョンと、デニムジャケットと青を基調とした衣装でクールな雰囲気を与えるジョンオプは、B.A.Pの新アルバムに対する期待感を高めている。

所属社によると昨年11月発売した正規アルバム「NOIR」につづくカラーシリーズのシングルアルバム「ROSE」は、B.A.Pが現代を生きる人々に伝えたいメッセージを、薔薇を素材に表現したアルバムだ。また、先日までに公開されたコンテンツとともに個人ティーザーの中でも登場した薔薇は、今後公開されるB.A.P新アルバムのコンセプトに対するテーマが盛り込まれているとみえファンたちの好奇心を刺激している。

こうして一層アップグレードされたクオリティのアルバムを予告し大衆たちの注目を集めているB.A.Pは、きたる3月24日から26日の3日間、ブルースクエア三星カードホールで「B.A.P 2017 WORLD TOUR 'PARTY BABY!' -SEOUL BOOM」コンサートを皮切りにワールドツアーの開催を知らせている。

 

 

 

 

 

(リンク元 http://m.entertain.naver.com/read?oid=382&aid=0000544046)


B.A.P ヨンジェ×ジェロ、「ROSE」ティーザー、歴代級ダークセクシー美

3月7日、6枚目のシングルアルバム「ROSE」でのカムバックを予告したヨンジェとジェロのティーザーイメージが公開された。

メンバーのデヒョンとジョンオプの個人ティーザーを公開し期待を集めていたB.A.Pが、先の21日、B.A.Pの公式チャンネルを通してヨンジェとジェロのティーザーイメージを追加で掲載した。

公開された写真の中、ピンク色の髪色が目立つジェロはマンネらしさではなく男らしさを誇っており、視線を独り占めし、女心を揺さぶるシックな目つきでカメラを見つめているヨンジェは魅惑的な雰囲気を醸し出しており、歴代級のダークセクシーな魅力を発揮した。

これまでメンバーのデヒョン、ジョンオプ、ヨンジェ、ジェロのティーザーを順次公開し、大衆たちの注目を集めているB.A.Pは、きたる3月7日に6枚目のシングルアルバム「ROSE」の発表を控えており、今後ベールを脱いでいく団体ティーザー、アルバムカバー、ミュージックビデオトレーラーなど、多様なカムバックコンテンツに対する多くのファンたちの関心を高めている。

B.A.Pの6枚目のシングルアルバム「ROSE」は、B.A.Pが現代に生きる人々へ伝えたいメッセージを込めたアルバムで、音楽的にさらに成長した6人のメンバーたちの姿を見ることができる。そんなB.A.Pはきたる3月24日から26日の3日間、ブルースクエア三星カードホールで「B.A.P 2017 WORLD TOUR 'PARTY BABY!' -SEOUL BOOM」コンサートを皮切りに、ワルードツアーの開催を知らせている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとインターネット触れてない間にたくさん情報が流れていってしまった…もし個人ティーザーに関する記事で見逃しているものがありましたらご一報いただけると幸いです。

 

薔薇全面って感じですね!!情報が本当に全然掴めていないので自分の中の印象でしか話できないですが、NOIR以上に大人っぽい作品になりそうな予感ですね。個人的にはフラメンコっぽい曲(伝わらない)が好きなのでそっち系の曲が収録されてたら嬉しいなーなんて思ったりしてます。なんてったってジョンオプさんのセクシーな歌声が聴きたいんだよわたしは…

 

そして後ほどまた他の記事訳でも話すとは思いますが、リーダー合流!よかった!!そしてまたかっこよくなったねあなた!?!?(困惑)

 

せめて今だけでも諸手を挙げて喜ばせてほしい!!!!!!復帰よかった!!カムバよかった!!ワルトゥもよかった!!歌い踊ってくれて、舞台に立ち続けてくれてよかった!!

 

ROSE活、応援します📣

成長ドル SONAMOO

sonamoo 翻訳

(こちらの記事の翻訳になります http://m.entertain.naver.com/read?oid=112&aid=0002892001)

 

ソナム、パフォーマンス+ライブ+ビジュアル 多くを手にした成長ドル

 

「わたし 君が好き?」で活動中のガールズグループ ソナムの確かな実力が話題になっている

先の1月、リズミカルなポップダンス曲「わたし 君が好き?」でカムバックし活発に活動しているソナムは、最近オンラインコミュニティで熱い関心を集めている。ソナムの各音楽放送でのステージをみたネットユーザーたちは、躍動的な振付に関わらず隙のないライブを行うその実力を賞賛している。

今回の活動曲「わたし 君が好き?」がスピーディーなテンポのポップダンス曲であるにも関わらず、ソナムは舞台上でパワフルな振付とともに揺るぎないライブの実力をみせ、「信じて聞くソナム」といわれる所以を証明した。メインボーカル・ハイディの歌唱力と声量が特に話題を集め、多くのファンたちの熱い反応を得た

毎回新曲を発売するたびに、豊かな才能と魅力で大衆たちの視線を集め、耳を傾けさせているソナムは9日、Mnet 'エムカウントダウン' の舞台に立ち、今週 KBS 2TV 'ミュージックバンク'、MBC 'ショー音楽中心' 、SBS '人気歌謡' にも出演する。

リンク元(http://m.entertain.naver.com/read?oid=112&aid=0002892001)

 

 

 

このタイミングでわざわざ訳(しかも原本にも翻訳ついてるのに)を発信するのもなぁ…と思いましたが、そなむちゃんがとても絶賛されていてすごく嬉しかったのでやっぱり載せることにしました。

 

デビュー当初から応援してきたわけではないので遍歴など詳しい事はあまりわからないのですが、はじめてしっかりと音楽番組でのパフォーマンスを観た時にすごく純粋に「すごいな〜〜好きだな〜〜なんだか応援したくなっちゃうな〜〜」と思ったのを覚えていて、これからもたくさんパフォーマンスを観たいなーと思っているグループのひとつです。これからも適度な距離感でそなむちゃん、ぜひ応援したいと思います!